【無料】めちゃオモロくてためになる『ザ・ブロガー~ブログ収益化の教科書~』詳しくはこちらをクリック!

   

どうしてそんなにも親しくもないのに、いきなり下ネタやエロ話を振ってくる人多いのか問題

 
セクシーな男性

この記事を書いている人 - WRITER -

色んな人にブログ運営の事を教えている。得意なのはブログ集客・SNS活用法・SEOライティング。
※このおっさんの取扱注意点:ブログと漫画を描くのが好きで、書けない日が続くとストレスで爆発する。 ⇒詳しいプロフィールはこちら 

JUNICHI

どうも、こんばんは。JUNICHIでございます。

僕は男です。恋愛の対象としては女性が好きです。そしてちゃんとエロいです。

でも、いきなり仲良くもない人とエロトークは嫌いです。いきなり下ネタ話してくる人へのヘイトは高めです。

※ヘイト:鬱陶しいな!!キライ!という憎悪の気持ちだと思ってください。

 

そこで今日は、どうしてそんなにも仲良くないのに、いきなり下ネタやエロ話を振ってくる人が多いのか問題について考えていきたいと思います。

あなたは会ってすぐの人にエロトークを振られるのは好きですか?

 

なぜその話題を振ってくるゥゥゥ!?。あまり仲良くもない人にこんな話題は出されたくない会話例やエピソード5つ。

もう一回ちゃんと前提として伝えておきますね。

今回のお話しは『あまり仲良くない人』からこんな話をされたくないという例です。

では、3段階くらいに分けて例を出しますね。

 

1つ目)下ネタ・エロトークではないけど、こういうのも割と嫌な例

電車の中にて。

見てみ!あの女の子。めっちゃ可愛いよなぁ。好みやわ~。

おっさん

は、はぁそうですね。(苦笑)

JUNICHI

結構多いですこういう人。全然見ず知らずの人でちょっとでも綺麗な女の人がいると、「あの子可愛いなぁ」「綺麗やなぁ」と話を振ってきます。

僕は、割と分かりやすく苦笑します。あんたの趣味なんて知らんがな、と思う訳です。

もう心で思っててくれと思うのです。

 

2つ目)『いい店紹介してくれ』と言ってくる

大阪初めてなんよ。なんかいい店知らんか?

おっさん

美味しい店ですか?何が食べたいとかあります?

JUNICHI

違う。夜のお店という意味だよ!!

おっさん

僕は潔癖なところがあるので、外でエロいことをするお店に行かないのですが、まぁそれは置いておいてどうして仲良くもない人の下の世話をせなあかんねんと思うのです。

ググれカス。そして怪しげなサイトに騙されて架空請求メールでも来たらええねん。

と思う訳です。

 

3つ目)生々しい話や具体的な話をしてくる

昨日な、ホテルに女の子呼んでピーしたんや。ほんで、この前買ったおもちゃでピーして、ピーピーピーピーピー

おっさん

やめたまえ。

JUNICHI

ほんま、そこまで言わんといてくれ!という生々しい話とか具体的な単語とかを並べてくる人がいます。今日会ったばかりやで。そんなおっさんの性生活の話なんて誰が興味あんねん。

具体的な話されると嫌でも思い浮かんでしまうのです。汚いとしか思えません。

 

4つ目)いきなり自分の胸触らせる女性はあほなの?

胸を触らせる女性

これは実話なんですが以前、僕が横にいた男の子が、初めて会った女の人に「わたし胸自信あるの」といって手を捕まれて胸を触らせていました。

Σ( ゚Д゚)

JUNICHI

 

そのいきなり触らされた男の子もそうだけど、僕も引きました。

しかも「もうすぐ結婚するの」と言っていたのです。絶対いややこんな女。あほやん。

 

 

5)仕事の接待と言って、夜の店に連れて行こうとする

正直、これが原因で僕は会社を辞めたっていうエピソードがあります。

 

僕がある会社で働いていた時でした。僕は、普段取引先の会社の中に入って仕事をしていました。業務委託っていうやつですね。

僕はそこのチームのマネージャーとして赴任してすぐの事です。

 

ある日、僕の会社の上司に呼ばれ、こんな話をされました。

松原に入ってもらった取引先の一番実権があるA部長なんやけどな、かなり女好きやねん。

俺も、よくその部長と一緒に夜の店に行って沈めてきたわ。ほんまあのおっさん変態でな、そういう店連れていくと喜ぶねん。

おっさん

は、はぁ。

JUNICHI

ほんで、その部長とはよくそういうお店に行った後に反省会すんねん。お互いどうやったかってな(笑)

今度松原にそのチームに入ってもらったからには、そのA部長の相手をしてもらわなあかんな。頼むで!

おっさん

まじでか!!??と思いました。僕は結婚して可愛い妻と可愛い子供がいます。割り切ってでもそんなことはできません。会社のためにそんなことまでせなあかんの?と思い、すぐに辞めたくなりました。まぁ辞めましたが。

いまだにそんな接待が行われているなんて吐き気がしました。

 

まぁ最後のは親しくもないのにいきなり下ネタ・エロトークとはちょっと違うエピソードでしたがつい書きたくなってかいてしまいました。

親しくもないのに下ネタ・エロトークを振ってくるのが男であれ女であれ関係ない

女性はたぶん男性からいきなり下ネタを振られるのが嫌っていう人は多いと思いますが、女性からいきなりそういう話を振られても嫌悪感しか覚えません。

不潔やなぁと思うし、そんな空気の読めない頭の悪い人と友達でありたいとは思えないんです。

賢い知性がある人が僕は好きです。

 

 

 

親しくもないのに下ネタを振ってくる人の印象は悪くしかならない

初めにも申し上げましたが、別に大人なんやしエロに興味があったりエロいことが悪いとは思いません。それが普通だと思います。

でも、エロってマナーが必要やと思いませんか?

 

エロはマナーです。相手を不快にさせないことが大事やと思う

中には楽しませることができるような下ネタトークができる人もいますが、そういう人って相手が不快にならないように、めっちゃ言葉を選ぶし場の空気を読むのが上手いですよね。

でも、今回のお話で伝えた人たちは、その場の空気とかガン無視で下ネタに行こうとしますからね。もうね不快感しかないですからね。

 

いきなり空気の読めないエロトークをしてくる人は人の気持ちを思いやれない人間力の低い人

あからさまに相手の顔が引きつったり、苦笑いをしているのにそれに気づかない。そういうのって、ただ単に人の気持ちを推察できない人っていう判断材料にしかならない。

中には「ちゃんと下ネタが嫌だって伝えないと!」って言う人もいるかもしれないけど、その場の空気と相手の表情で不快感を見抜けないような人なら、その時点でそこまでの人っていう事でいいと思う。

また空気が読めない話をする時点で、面白い話をするセンスもない人やと思ったらいいです。

それは男性であれ女性であれ同じ。どちらかと言うと、下ネタトークをいきなり振ってくるのはおっさんが多いけどね。

 

 

じゃあ、どうして親しくもないのにエロ話に持っていこうとする人がいるのか?どういう気持ちなのか?

色んな状況や気持ちがあるとは思いますが、主に以下のような思いがあっていきなりそういう話を振ってくるのでしょう。

1)下ネタに抵抗があるかどうか見極めようとしている

1回そういう話を振って、喜んで食いついてきそうなら、これからもあなたとは下ネタで盛り上がれるって思うでしょう。まずは軽いジャブとして様子を見ようとしている場合もありますね。

だから、会社の上司や同僚など今後ともその人と何らかの形で関わらないといけないんだったら、初めに「下ネタ苦手なんで。」とちゃんと伝えておかないとどんどんエスカレートします。

2)単にあなたとエロい事がしたい

エロい話に乗ってきたら、そのまま勢いで!っていう気持ちもあるのでしょう。

そういう話に乗ってしまうと、勘違いされてしまうので気を付けましょう。

3)それ以外に話題を持っていない。教養や知性が足りない。

他に盛り上がれそうな話題を知らないっていう場合もあります。気の利いた話ができなくて下ネタに逃げてしまうという感じですね。

そんな上司だったら一切尊敬できへんね。

 

 

もしあなたの身近にそういう人がいたら、「いい判断材料ができた」と思えばいい

例えば、親しくもないのに下ネタを振ってくる異性だったら、「あぁ付き合っても相手の気持ちがなかなか読めない苦労する相手になるだろうな。結婚したら大変や。」と思って、パートナー候補から外せばいい。

会社の上司が、そんな話ばっかりしてくるなら、あなたの働いているのはたいした会社・部署じゃないんだと思ったらいいんじゃないかな。

 

 

まとめ

別にエロい事は全然悪い事じゃないと思うしそういう気持ちが無ければ子孫繁栄につながらんから、むしろエロは正義やと思う。

ただし、エロはマナー。

親しくもない人に下ネタやエロトークを振って不快感を示されているのに気づかないような人が多いのも確か。

あなたが、そういう空気の読めない変な相手に引っかからないことを願う。

 

気の利いたトークができるカッコいい大人になりたいものだぜ。

JUNICHI

今までの僕のブログ集客のノウハウを全部つぎ込んで
しかも無料で配布することにしました。

総ページ100ページ以上の
大ボリュームE-bookです。

是非あなたのブログのお役立てください。

今のうちにゲットしてください。

何やらここでは言えない
『超豪華特典』が付いています。

詳しくはE-bookの最後で。

e-book

運営者JUNICHIについて

プロフィール

株式会社ファンファーレ
代表取締役 松原 潤一

ブログマーケッターのJUNICHIです。
ブログを書いて、人に喜んでもらいながら集客までできてしまう「ブログマーケティング」を専門に扱う会社『株式会社ファンファーレ』の人です。

ほんまはふざけるのが大好き。社長になってもおもろいおっさん目指して頑張ります。

漫画を描くのも大好物。一度きりの人生、自分の「夢」を大切にしたいと思います。

⇒詳しいプロフィールはこちら

ブログ集客と収益化がオンラインで学べる!!
ブログマーケティングスクール

『集客』さえできれば、ほぼどんなビジネスも成功させることができます。

そしてブログは、現在のWEBメディアの中でも、最も強力な『集客メディア』として位置づけられています。

ブログマーケティングスクールでは、コンテンツマーケティング・SEOを意識したWEBマーケティングがオンラインで学べるスクールです。

BMSバナー

ブログマーケッターJUNICHI
×
OPEN CAGEコラボWordPressテーマ

STORK

あなたは今自分のサイトがスマートフォンからどれだけの人が見ているか知っていますか?

実は、2016年6月現在、6割~8割の人がスマホからブログを読んでいます。

なので、スマホから見た時に「分かりやすい」「使いやすい」「便利」というWordPressテーマが必要です。

『新しいスマホビュー時代を作ろう!』

がコンセプトの『STORK(ストーク)』を是非お試しください。