デジタルマーケッター・ブログ集客専門家 時々 おもろいおっさん

オッス!WordPressブログを始める前にサーバーとドメインを契約しようぜ!

    
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オッス!WordPressブログを始める前にサーバーとドメインを契約しよ...

前回までの『ザ・ブロガー ~ブログ収益化の教科書』

ブログで収益化を目指す主人公シンタ。お嬢様キャラのレイカと一緒にブログに詳しいおっさんJUNICHIからブログを学んでいる。

前回はWordPressでブログを作るといいという事を教わった。

そしていよいよ、次回から作業が始まる。

…と言ったったところに、ビルから飛び降りる謎の女性が登場。

登場人物も増えてきて大丈夫なのか!?ちゃんとまとめられるのか!?

このお話は、

  • 物語を読んでブログ収益化の勉強をしつつ
  • ワークもやりつつ
  • 実践しつつ

ブログで成果を出すためのおもろい教科書。

まだ読んだことがないあなたは、こちらからどぞ!
【ザ・ブロガー】0から始めるブログ収益化の教科書!

それでは、第5話!始まるよ!

怒り

 

 

アミ
『なんで助けたのよ!!!!!
偽善者が!!!

 

junichi
『ひどい言われようですな…。』

 

 

 

 

 

 

ザ・ブロガー
第5話
『ブログなめんなよ!』

 

 

 

 

 

 

アミ
『分かるでしょ!!
わたしは死にたかったのよ!!
どれだけの覚悟であそこから飛び降りたか分かってるの!?』

 

junichi
『見てしまったもんは見て見ぬふりできんやん…。
じゃあ、今度は僕の見えんところでやってください。
たのんます。じゃっ。』

 

 

 

 

スタスタ

 

 

アミ
『待って!!
放っておくの?
わたしをこのまま放っておくの?!』

 

 

junichi
『(く、、、。かまってちゃんか…。)』

 

 

アミ
『死んでやる!!
あなたのせいだって言って死んでやる!!』

 

 

 

 

 

スーっと戻ってくる
junichi
『こ、声デカイねん!!
そんなデカイ声出せるんやったら元気やないか!
元気いっぱい声出して生きろ!!』

 

 

ざわつく周り

 

 

sinta
『お、おっさん!!
どうしたッスか!?』

 

 

アミ
『!?』

 

 

sinta
『アミ!!
こんなところで何やってるッスか!?』

 

 

アミ
『…。』

 

junichi
『この子、ビルの屋上から飛び降りようとしてたんやで。
ほんでおっさん頑張って助けたら、逆に罵声を浴びせられてるんや。』

sinta
『な・・・!?
ちょっとこっち来るッス!!』

 

 

ガシっと引っ張る

 

 

アミ
『痛い・・・!やめてよ!!離して!!』

 

 

sinta
アミ!!おまえ何考えてるんッスか!!!

おっさん、この子、オレの元カノなんッス』

 

 

 

junichi
『お!!??そうなんか!

…じゃあ、あとたのんます…。』

 

 

引っ張る

 

 

 

sinta
『アミ!お前、仕事が楽しくてしょうがないって言ってたじゃないッスか!!
死ぬって…!?!!

どうしちまったんッスか!?』

 

 

アミ
『うるさいわね!
もう生きてるのが辛くなったのよ!!』

 

 

sinta
『何があったッスか!
ずっと行きたかった会社でプログラマーになって活躍してるって言ってたじゃないッスか!?』

 

 

アミ
『…。
わたしにはやっぱり無理だったのよ!!』

 

 

sinta
『ああだこうだああだこうだ!!』

アミ
『ああだこうだああだこうだ!!』

 

 

 

 

アミ
『わたしは、シンタにフラれてからずっと寂しかったの!!
本当は仕事なんてどうでも良かったの!!』

 

sinta
『…な!!
それ逆ッスよ!!
仕事が大事って言ってフッたのはそっちじゃないッスか!』

 

 

アミ
『あそこで止めるのが男でしょ!!
わたしは本当は別れたくなかったのよ!!』

 

 

sinta
『‥‥!?』

 

 

junichi
『(あれやね、「イヤヨイヤヨも好きのうち案件」やね…。)』

 

 

 

アミ
『とにかく!わたしはもう死にたいの!
なのに、あのおっさんが助けたから……』

 

 

 

junichi
『…ちょっとええかな。

確かにこんな時世、生きるのがしんどくなることもあるよね。
実は、こんな適当そうに見えるおっさんでも、一時期生きるの辛くなって死にたいと思うこともあってん。』

 

 

sinta
『おっさん!?
まじッスか!?』

 

junichi
『これマジ。
でも、そんな生きるのがしんどい状況を救ってくれたもんがあるんや。
それがブログや。』

 

 

アミ
『ブログ!?』

 

 

junichi
『そこの声デカ娘。
1年でいい。1年間でええから、一回おっさんと一緒にブログを勉強してみいひんか?』

 

 

 

アミ
『な!?
バカじゃないの!!?
ブログなんてどこがいいの!!!ふざけないでっ!!』

 

 

junichi
『馬鹿野郎!!!』

 

 

 

 

 

なぐる

 

 

 

 

 

 

junichi
『やってもないのにブログを馬鹿にするやつは許さん!!』

 

 

sinta
『おっさんが女の子を殴ったッス!!
(あ、前もレイカさんの首をトンッってしてたっけ…。)』

 

 

 

アミ
『痛いわね!!!くそおやじ!!』

パン

 

junichi
元気やないか!!
それとキミ声でかいねん!!
ヒステリックボイスで耳痛いねん!!』

 

 

アミ
『人を声デカ女みたいに言わないで!!!』

 

 

 

junichi
『うるせぇ!!声デカ女!
ええか!ブログなめんなよ!』

 

 

アミ
『何言ってるか分かんないわ!!
ブログで何ができるのよ!!』

 

 

 

人生変えられる

junichi
『人生変えられる!!!!!』

 

 

 

アミ
『…!?』

 

 

junichi
『だからそれを教えたるってゆーとるやろ!!』

 

 

アミ
『…。本当?』

 

 

junichi
『ほんまや!
ここにおるシンタ君も今からブログで幸せになるために頑張ろうってゆーとんねん。』

 

 

アミ
『シンタも?』

 

 

sinta
『そうッス!
おれだって今のままじゃいけないって思ってるッス!!』

 

 

アミ
『そう…。
分かった。1年ね。』

 

 

 

junichi
『うん、1年でええから。
ブログやってみようや。』

 

 

アミ
『分かった。
1年でブログで幸せになれなかったら、おじさん、一緒に死んでくれる?

 

 

junichi
『いやいや、死にません。
僕は死にません。』

 

 

アミ
『…ギロッ』

 

 

sinta
『(おっさん、こいつ言い出したら聞かんからとりあえず「うん」って言っておいて)』

 

 

junichi
『ワカリマシタ。』

 

 

録音

 

 

アミ
『はい。もらいました。音声もらいました。
これを契約代わりにするから。』

 

 

 

 

junichi
『…まぁええか。
じゃあ、明日からいつもの公園で作業するから。
シンタ君、その子に場所教えてあげて。』

 

 

sinta
『了解ッス!』

 

 

junichi
『ほな!』

 

 

 

 

 

 

 

 

sinta
『アミ、おまえ本当どうしたんッスか?』

 

 

アミ
『シンタ…。
なんかごめん…。
本当に辛かったの。
あれから5年がむしゃらに仕事を頑張ったの。
でも会社でイジメにもあって、もう出社できなくなって…。』

 

 

sinta
『いじめ!?』

 

 

アミ
『そう…。
わたしから仕事を取ったら何もない…。
こんな時にシンタがいてくれたらって思ったのに…。
わたしの事を支えてくれる人はもういないってなって…。』

 

 

sinta
『そっか…。おまえんところのご両親って小さいころに両方亡くなってたんッスよね…。』

 

 

アミ
『…。わたしはもう独りっきり…。』

 

 

sinta
『そんな事ないッス!!
確かにおまえとはもう5年前に終わったッス。
おれには今、一番幸せにしたい彼女もいるッス。
でも!!友達としてなら、いつでも頼ってきたらいいッス!』

 

 

アミ
『シンタ‥‥。(本当なら今でも元に戻りたいって言いたい…。)』

 

 

 

sinta
『そうそう、あとおまえなら、絶対おれよりもっといい男見つかるッス。
絶対幸せになれるッス!

だからさ、こんな若さで死のうとすんなよ!人生諦めんなよ!』

 

 

アミ
『…バカ。』

 

 

 

sinta
『え!?』

 

 

アミ
『…ううん。
ごめんね。ありがとう、シンタ。』

 

 

 

 

 

そして、翌日‥‥。

 

レイカ
『誰この女?』

 

 

sinta
『あ、今日から一緒にブログを勉強するアミッス。』

 

 

アミ
『誰この女?』

 

 

sinta
『あ、今おっさんから一緒にブログを習ってるレイカさんッス。』

 

 

アミ
『この女が今の彼女?』

 

 

sinta
『チガウッス。』

 

 

レイカ
『ホーホッホッホッホ。
こんな男がわたくしに釣り合うと思って?
ただのライバルですことよ。』

 

 

アミ
『ふーん…。』

 

 

sinta
『もうすぐ時間ッス…。
おっさんまだかな…。』

 

 

突然現る

 

 

 

junichi
『はい。
おはようさんおはようさん。
お、ちゃんと来てるやん。良かったよかった。』

 

 

アミ
『言っておきますが、わたしだってやるからには本気でやりますから。』

 

 

junichi
『ええやん!

よしじゃあ、今日はWordPressブログを始める前の作業、
サーバーとドメインの契約っていう作業をしよか。』

 

今日のワーク!サーバーとドメインを契約しよう!

todaywork

レイカ
『サーバー、、、サーバー、、、
ドメイン、、、ドメイン、、、、。
あれねあれ、、、。』

 

 

アミ
『あ、そこからなんだね。』

 

 

sinta
『アミ詳しいんッスか?』

 

 

アミ
『わたし、会社でWordPress使ってたの。』

 

 

sinta
『!?』

 

 

レイカ
『(この女…デキる!?)』

 

 

 

アミ
『サーバー会社はどこで契約しようとしているので?』

 

 

junichi
『ん?エックスサーバーやで。』

 

 

 

アミ
エックスサーバーなら正解ね。』

 

 

 

sinta
『どういう事ッスか?
エックスサーバーってどんなサーバーなんスか?』

 

 

 

アミ
『エックスサーバーは会社名ね。
サーバーを扱っている会社って色々あるの。
そこでよく値段で選んじゃう人が多いんだけど、かなりの人が使い始めて後悔するの。』

 

 

レイカ
『(この女…。でしゃばりますわね…。)』

 

 

sinta
『安い方がありがたいんッスけどダメなんスか?』

 

 

アミ
『安いのはお勧めしないわ。
特に初心者がこれからWordPressブログを作るなら以下の条件に当てはまるサーバーがいいの。』

初心者がサーバーを選ぶ4つのポイント

  1. 速い(サイトが高速表示される)
  2. アクセス数が集中しても落ちない(沢山人が見にきた時でもサイトが見れる)
  3. 扱いやすい(ブログを管理する際に余計な作業が発生しない&初心者でも操作が簡単)
  4. サポートが親切丁寧

 

junichi
『あまりこの辺はまだ今は深く覚えなくていいけど、
安いサーバーには何かしらの問題があるってのだけ覚えておくといいよ。』

 

 

sinta
『そうなんッスね…。』

 

 

junichi
『初めは良く分からなくて安いサーバーを選ぶ人が多いんだけど、
結局扱いにくい、
ブログがなかなか表示されない、、、
ってので結局エックスサーバーに変更する人が多いんやで。』

 

 

アミ
『そうそう、それくらいエックスサーバーって優秀なの。
わたしが居た会社も使ってたけど、本当に使いやすかったわ。
サーバー選ぶならエックスサーバー1択でいいと思うわ。』

 

 

junichi
『ほんで、めっちゃお得な事に、エックスサーバーでサーバーの契約をするとお得なキャンペーンに同時に申し込めることがあるんやで。』

 

 

レイカ
『お得なキャンペーン?』

 

 

junichi
『そう、エックスサーバーでは色んなキャンペーンがやってるんや。』

 

◆エックスサーバーでは例えばこんなキャンペーンがやっているぞ!

  • サーバーを契約するときに1つ無料でドメインまで契約できてしまうキャンペーン
    (しかもサーバーを使っている間、ドメインの年会費も永年無料!)
  • サーバーの初期費用が半額

 

junichi
『特におすすめのキャンペーンが、ドメインプレゼントキャンペーンなんや。
WordPressブログを作るのに必要なドメインをプレゼントしてくれるキャンペーンで、
このキャンペーンを使えば、エックスサーバーと契約している限り、本当なら年会費が必要なドメインがずーっと永年無料になるんやで。』

 

 

sinta
『すごいッス…。』

 

 

junichi
『このキャンペーンは、けっこう頻繁にやってるんやけど、絶対やってるって訳ちゃうから気をつけてな。』

 

 

レイカ
『今はどうなの?やってるの?』

 

『ほな確認がてら、以下のボタンからエックスサーバーさんの公式サイトへ行ってみようか。』

 

『エックスサーバーさんの公式サイトの右上あたりには、今やっているキャンペーンのバナーが出てるんや。
この下の●●みたいなところをクリックすると隠れてるバナーが出てくるで。』

エックスサーバーキャンペーン

 

『ほんでこんな感じの「ドメインプレゼントキャンペーン実施中」ってバナーが出てたら、ドメインが無料で契約できるチャンスなんや。』

 

他にも、サーバー開設初期費用が半額だったりいろいろやってるぞ。
サーバー初期費用が半額

 

注意
キャンペーンを利用してサーバーを契約するときは、必ずこのバナーから申し込むようにしてくれ!
そうしないとキャンペーンが適用にならないぞ!

 

アミ
『残念ながらキャンペーンがやっていない場合もあるわ。
その時は、キャンペーンが始まるのを待つか、ドメイン代金を払って契約するか、だね。』

 

sinta
『やったッス!!
丁度キャンペーンがやってるッス!』

 

 

junichi
『ほな、解説動画を作ったからこれを見ながら一緒に作業をやってみて。』

 

【解説動画】ドメインプレゼントキャンペーンを使ってエックスサーバーを契約しよう!

↓↓ 以下から公式サイトに行けます。こちらから契約をスタートしてください。 ↓↓

ドメインプレゼントキャンペーンがやっていない場合

キャンペーンがやっていない場合は、残念ながらドメインの契約にも料金がかかります。そんなの関係ネェ!!すぐにWordPressを始めてぇんだ!!という場合は公式サイトの以下の部分からサーバー契約作業をしてみてください。

注意事項
サーバー契約が終わったら必ず料金の支払いまで済ませてください。
でないとドメインの取得ができずWordPressブログが作れません。
sinta
『サーバーとかって難しそうだったッスけど、すぐできたッス!』

 

 

レイカ
『ちゃんと支払いまで終わったわよ。』

 

 

junichi
『次はドメインを契約してもらうんやけど、ちゃんと前回の宿題やった?
ドメイン考えてきた?』

 

 

sinta
『ういッス!
shintassu.comにするッス!』

 

 

レイカ
『わたくしは
beautiful-reika.comにしますわ。』

 

junichi
『君は?』

 

 

アミ
『わたし?』

 

 

junichi
『ブログ1年頑張るって約束したやろ。
やから1からみんなと一緒にやるんやで。』

 

 

アミ
『はい…。
ami.netでいいわ。』

 

 

junichi
『ほな、次の動画見ながら進めよか。』

 

【動画】プレゼントドメインキャンペーンを利用してドメインを取得しよう!

junichi
『これは、エックスサーバーのプレゼントドメインキャンペーンがやっている場合の作業な。
キャンペーン期間外の時はこの動画の通りやってもダメやで。』

junichi

キャンペーン期間外でサーバーを契約した人は、下の動画を参考にしてね。』

【動画】キャンペーンを使えない人用、独自ドメインを取得する方法

キャンペーンがやっていない場合は、以下の動画の通りに作業をしてみてください。

※注意事項
キャンペーン外の場合は、必ず最後にドメイン料金のお支払いを済ませてください。
料金を支払わないとドメインが使えず、WordPressサイトが作れません。

 

sinta
『バッチリできたと思うッス!』

 

レイカ
『これですぐにワードプレスができるの?』

 

 

junichi
『あとは、契約したドメインがちゃんと使えるようにする設定が必要なんや。
これも動画を見ながらやってみて。』

 

【動画】ドメインをエックスサーバーで使えるように設定する

junichi
『じゃあ、早速以下の動画を見ながら作業をやってみよう。』

sinta
『できたッス!
でもなんでこんな事しないといけないんスか?』

 

junichi
『ドメインは契約しただけでは使えへんからやで。
ドメインを使うには、サーバーで「このドメイン使わせてもらいまっせー」って設定せなあかんのや。』

 

 

レイカ
『じゃあこれができればやっとワードプレスブログが作れるの?』

 

junichi
『そそ。やっと土地にワードプレスブログっていう建物を建てることができるようになるんやで。』

 

アミ
『でも今日はこれ以上すすめられないわね。』

 

 

レイカ
『なぜですの?』

 

 

アミ
『ドメイン設定をしても、サーバーで実際に使えるようになるには時間がかかるの。
エックスサーバーなら、1~2日も待てば大丈夫だったはずよ。』

 

 

junichi
『キミ、ほんま詳しいな。
ほい、ってことなので今日の授業はこれでおしまい。
次回はワードプレスブログを設置するで。』

 

 

sinta
『やっほいッス!!』

 

 

レイカ
『楽しみですわね。』

 

 

 

junichi
『あ、そやそや。
アミ君、キミも復習用にもぜひメルマガに登録しておいてね!』

 

アミ
『仕方ないですね。
登録しておきます。』

 

 

ザ・ブロガーと合わせて読むと更に成果がでると噂のメルマガ!
そこのキミもぜひ登録を!
↓↓↓↓

junichi
LINEの友達になってくれたら、ザ・ブロガーの更新情報も流すからね!』

 

アミ
『分かったわ。両方登録しておくわ。』

↓更新情報はLINEの友達追加をしよう!↓
友だち追加

 

 

 

 

junichi
『ほな、また今度ォォォォ!!』

 

 

飛ぶ

 

 

 

アミ
『なぜあの人は飛べるの?』

 

sinta
『さぁッス…。』

 

 

 

junichi
『とはいうものの、ちょっとまだあの子が心配やな。
上から見張っておこう。』

見守る

アミ
『なんか、ちょっと楽しかったな。
シンタとまた会えたし。』

 

 

 

やっぱり

 

 

アミ
『こんな事になったりして…フフフッ。
シンタ…。わたしまだシンタのこと諦めないから。』

ドンッ

アミ
『いった~いっ!』

 

 

ごめん

『ご、ごめんね。大丈夫?』

イケメン

ドキ

アミ
『あの、一目見た瞬間から好きになりました。
付き合ってください。』

 

 

 

 

junichi
『…。
 あの子、、、面食いお化けか!』

 

 

 

恋は生きるエネルギイィィィィ!?

ザ・ブロガー第5話 終わり

第6話へ つづく

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もう一回今回の第5話を読む

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