その商品サービス、ほんまにそんな高単価を払う価値があるのか?

 

どうも!JUNICHIです。

 

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いつものごとく、わざわざクリックしてくれた方限定でちょっといい話を。

 

高単価を払ってもいい!と思ってもらう商品サービスの「コンセプト」を作るために大事な1つの事

それは、

疑って疑って疑いまくること。

 

  • この商品、誰が買うのかな??
  • このサービスのどういうところにお金を払う価値があるのかな??
  • この商品サービスのコンセプトは、本当に魅力的かな…?

 

junichi

自己満足な商品サービスでは売れないからね!

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